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Lightwave3D 11.5 ご購入について

新機能が期待大の
Lightwave3D 11.5が近日発売予定です。
(※正確な発売日は未定です)
株式会社ディストームさんのLightwave3D 11のページ
http://www.dstorm.co.jp/dsproducts/lw11/lw11_5_newfeatures_detail.html
11.5を手に入れる方法については以下のとおりです
◆1 Lightwave3D 11のユーザ様
→11から無償アップグレードできます
◆2 Lightwave3D 10以前のユーザ様
→パッケージ発売後に11.5へのアップグレードパッケージをご購入いただけます
◆3 お持ちでないユーザ様(新規のご購入)
→パッケージ発売後に11.5(通常版)パッケージをご購入いただけます
11.5パッケージが発売されるタイミングで価格が変更になる可能性がありますので
新規でご購入のユーザ様、アップグレードのユーザ様は
11.5が出てからではなく今のうちに11パッケージをご購入されることをオススメします!
Lightwave3D 10のユーザ様
http://digicomisns.cart.fc2.com/ca62/162/p-r39-s/
Lightwave3D 9以前のユーザ様
http://digicomisns.cart.fc2.com/ca62/312/p-r39-s/
新規でご購入のユーザ様
http://digicomisns.cart.fc2.com/ca63/158/p-r39-s/
学生で新規ご購入(学生証が必要です)
http://digicomisns.cart.fc2.com/ca61/163/p-r61-s/
学生で過去のバージョンからのアップグレード(学生証が必要です)
http://digicomisns.cart.fc2.com/ca61/315/p-r61-s/
弊社でご購入いただきますと
・モデリングに便利な「デジタルノイズタブ」
・新規ご購入のユーザ様にはチュートリアルDVD
をお付けしております
[Lightwave3D11新機能アナウンス記事]
新機能説明会にいってきました
http://d-noise.sblo.jp/article/61749467.html
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モデラーツールも便利になってました
http://d-noise.sblo.jp/article/61749489.html
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フロッキングが楽しくなりました
http://d-noise.sblo.jp/article/61749505.html
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新機能ジェノマ
http://d-noise.sblo.jp/article/61749544.html
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漫画への応用についてユーザ様事例集
http://d-noise.sblo.jp/article/43539350.html

Lightwave3D 11!プレリリース開始しました!

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LightWave 11 は、3D コンテンツとのリアルタイムなインタラクティブ性をアーティストへ提供し、 プロダクション・パイプライン内で全てのソフトウェア・アプリケーションを円滑に活用して作業を行 えるよう改善が加えられているだけではなく、レンダリングに使用できるレンダリング・ノードを無制 限にすることで、より一層クリエイティブプロセスをサポートします。
LightWave 11 は、操作画面上でリアルタイムにレンダリング画像が確認できるビューポイントプ レビューレンダリング(VPR)、リアルタイムインターオキュラー(瞳孔間隔)処理を活用した赤青アナグ リフ分割ステレオスコピック・プレビューなどパイオニア的なテクノロジを組み入れてあります。
LightWave 11 の主な新機能をご紹介します。
●インスタンス
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シーン上に膨大な数量のオブジェクトを、 メモリー・オーバーヘッドを生じさせずに複製させることができます。 ・リアルなディテールを表現するために、ひと つのオリジナルオブジェクトから、様々な大 きさ、配置、回転、サーフェイスまでもランダムに複製していくことができます。
●フロッキング(群集)
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新しいモーション・モディファイヤを利用する ことにより、群れなどのグループ化されたオブ ジェクト(鳥、魚、昆虫、動物、飛行機、船な どの)からリアルで自然な動きの群集アニメー ションを作り出すことができます。
●粉砕 (フラクチャー)
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この新しいモデラーツール「粉砕 (フラクチャー)」は、LightWave レイアウトに実装されたBullet 物理演算用に設計されました。このツー
ルを使えば、物理演算で破壊処理が行えるよう、事前に粉砕されたオブジェクトを準備することができます。粉砕された時点における各破片の形状を微調整するための方法、またそれに関する様々な設定が用意されています。また、出力された粉砕のエンドモーフを作ることも可能であるため、物理演算の使用にかかわらず、爆発アニメーションを作り出すことができます。ソースオブジェクトにはウェイトマップを適用し、粉砕が発生する箇所の密度をコントロールすることも可能ですので、LightWave においてオブジェクトの粉砕を作成するための柔軟性のあるツー ルといえます。
●Bullet 物理演算
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LightWave 11 はレイアウト上に Bullet 物理演算エンジンを直接組み込み、また、モデラーに追加された 新しいフラクチャーツールを使用することで、説得力のある物理演算ベースのアニメーションを作ること ができるようになります。ビルの崩壊や爆発、ランダムなパターンで展 開されるアイテムの自然な配置といった、手 動で処理するには難しいシチュエーション をも可能にします。
Bullet は高速、かつプロダクションでも実績 のあるオープンソースの物理エンジンです。 この物理演算を活用して、多くの注目を浴びるエフェクトを駆使した映画やリアルタイ ムゲームエンジンなどが製作されています。Bullet はもともと、Erwin Coumans 氏により作られた 3D リジッドボディ用の物理演算ライブラリです。
●セルエッジ(輪郭線)の表現が VPR に対応
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セルエッジ(輪郭線)の表現が VPR(ビューポ ートプレビューレンダリング)に対応いたし ました。 これまではレンダリングをしない と確認できなかったエッジ(輪郭線)の表現 が VPR に対応したことで、トライアンドエ ラーの繰り返しが軽減され作業の効率化を 図ることができます。セルアニメを制作され る場合、また輪郭線の表現を多用される場合 に、特に有効な機能です。
●仮想スタジオツールとファイル互換ツール
・仮想スタジオツールは、サードパーテ ィ製のコントローラを使ってシーン内 のアイテムをアニメーションさせるこ とができる LightWave 10 から実装さ れた機能です。LightWave 11 ではさら にこのコンセプトを拡張することによ り、SONY Playstation Move といったようなコントローラも利用できるようになり、LightWave のモーション・チャネルのアイテムを簡単にコ ントロールしたり記録したりすることができます。
・GoZ は、Pixologic から公開されている互換テクノロジであり、このテクノロジを使うことでベースメッ シュ上に詳細なスカルプティング処理を施したモデルデータおよびテクスチャデータを、ZBrush から双 方向に入出力することが可能になります。
さらに LightWave 11 には、新しいレンダーバッファ機能、Python スクリプト機能、ヘアーやファーの 生成ツール「FiberFX」の拡張、ユーザーインターフェイスの改善など、様々な機能追加、強化が施され ました。
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●LightWave 11 プレリリース日本語版アップグレードサービス開始!
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LightWave11 プレリリース日本語版アップグレードサービスでは、LightWavev9.6からLightWave 10 への無償アップグレード版を取得されている場合、LightWave 10 日本語キットを取得されている場合など、現在お客様が所有されている LightWave 3D のタイプにあわせて複数の料金設定をご用意させていただいております。


プレスリリース版は終了しましたので通常製品をお買い求めください

【期間限定】LightWave3D Ver10プレスリリース!!

期間限定(2011年 2月 25日 (金)~ 2011年5月下旬)のLightWave3D Ver10プレスリリースアップグレード価格で今がお買い得!!
※正規LightWave3D 10 COREが発売された後のバージョンアップは価格が上がる予定です。
LightWave10のここがすごい!!
1 LightWave3D9.6に比べても高速化した3Dビュー、これまで重いと思っていたモデルでもサクサクと動きます。(環境によります)
2 メニュー類が詰めて表示されるようになりました。旧バージョンに比べメニューの表示行が多くできます。
3 FBX、COLLADA、複数UV対応OBJ、オートデスク製品との互換性がよくなっています。
他の新機能はこちらへ
http://www.dstorm.co.jp/dsproducts/lw10/newfeatures.html
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2009年3月1日以前にご購入されたLightWave v9通常版アップグレード、および2009年5月31日以前に購入されたLightWave v9通常版、それ以前のバージョンのLightWave3Dユーザーの方はこちら
●アップグレードサービス料金
希望小売価格
 LightWave 10 プレリリース日本語/通常版 アップグレードキット 63,000 円(税込)
2009年3月2日以降にご購入されたLightWave v9通常版アップグレード、および2009年6月1日以降に購入されたLightWave v9通常版、それ以前のバージョンのLightWave3Dユーザーの方は
ドングル交換無しの場合はこちら
●日本語キット料金
希望小売価格
(A) LightWave 10 英語版 to LightWave 10 プレリリース日本語キット 12,600 円 (税込)
ドングル交換ありの場合はこちら
●日本語キット料金
希望小売価格
(B) LightWave 10 英語版 to LightWave 10 プレリリース日本語キット (ドングル交換付き) 23,600 円 (税込)
※なお、「LightWave v9 日本語通常版」をご購入時に、「LightWave 10 無償日本語版アップグレード付き」の表記がある商品をご購入された方は、本製品はご購入する必要はございません。
ご所有のパッケージに記載されている発売元までご確認ください。

弊社で購入して頂き、かつ、コミマスターズデジコミ講座 「LightWave3D モデリングちょー入門編1」「LightWave3D モデリングちょー入門編2」を受講して頂いた方に、弊社特製Digitalnoise TAB for LightWave10_HC(非売品)をプレゼント!!(先着10名様)
Digitalnoise TAB for LightWave10_HC(非売品)は、とても便利で使い安い、プロ仕様にカスタマイズされた専用タブです。
これまで、数多くのTV、劇場アニメ用のセットデザイン作成、ComicStudioの3DLT用モデルを作成のさいに活用されています。
短い期間で、LightWave3Dでのモデリングを習得することができ、効率的なモデリングが可能になります。
また、専門学校などの漫画コースの正式カリキュラムにも採用されたDigitalnoise TAB for LightWave10_HC(非売品)を使ってのコレち式モデリングは、短い期間でモデリング技術を身につけたい漫画家の方に広く指示されています。
「LightWave3Dモデリングちょー入門編」の講座を、弊社デジコミ講座にて不定期に開催しています。
過去のデジコミ講座の様子はこちら
http://d-noise.sblo.jp/article/42534322.html
今後のデジコミ講座スケジュールは、毎月20日ごろ公開いたします。
講座受講のお申し込みはこちら
http://d-noise.sblo.jp/category/80785-1.html
「LightWave3Dモデリングちょー入門編」の目安としては、ComicStudioの3DLTを使ったことのある方でしたら、1日6時間の講義で携帯電話やパソコン、電子レンジ、机、和室などのモデルは作れるようになります。
また、関節構造のあるモデルの作成は中級編、テクスチャーや演出意図にあったモデル変形は、上級編及びコレち式脳内講座で身につけることができます。
※※※ユーザーの皆様にお願いと確認※※※
弊社で「LightWave 10」をご購入いただきますと、以下をお申し込頂けます。
・「DIGITALNOISE DIGICOMISNS」にて無償サポート
 →メールにて「SNSへの入会希望」とお知らせください。
・Digitalnoise TAB for LightWave10_HC(非売品)の無償提供
 → コミマスターズデジコミ講座 「LightWave3D モデリングちょー入門編1」「LightWave3D モデリングちょー入門編2」をご受講下さい。
「Digitalnoise TAB for LightWave10_HC(非売品)」、こちらのTABは、弊社代表コレサワの長年の技術
、知識の積み重ねの結集です。
また、「DIGITALNOISE DIGICOMISNS」では、デジタルコミックに関するハード面、ソフト面、技術研究、
開発などの様々な情報を発信しております。
弊社が開発したデジタルコミック技術、知識は、漫画家、アシスタント、イラストレーター、アニメ関係
者の方々に多くの期待を寄せていただいております。
弊社にて展開している、TABを始めその他デジタルコミックの技術、知識、開発研究などのソリューション
は、弊社が知的財産権を所有するものです。(※漫画画像参照)
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これらの弊社開発の技術やツールを使用して、HOWTO書籍、WEBなどの情報公開、配布などは禁止事項とさ
せていただいております。
また、学校などの教育現場での使用も禁止事項となります。
(※弊社が受諾した講義を除きます。)
該当する書籍、情報公開、使用などについては、弊社の許諾が必要となりますのでご注意ください。
万一、該当のトラブルが生じた場合は、東京地方裁判所をもって第一審の専属的管轄裁判所とすることをご了承下さい。
皆様のご理解とご協力をお願い申しあけます。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
以下、LightWave3D Ver9+Digitalnoise TABを使用し、弊社デジコミ講座で技術を身につけられたユーザー様の声です。
【H・Yさま 30代 男性 】
成人コミック作家
Lightwave歴3年 デジコミ歴3年半
現在は成人向け中心で漫画仕事をしておりますので、ほとんど室内が舞台です。LightWaveのおかげで背景はほぼ3Dでやれるようになりました。
他には、剣や盾などを正確に描く必要がある時には非常に助かりました。
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【大西巷一さま 37歳 男性】
LightWave歴3年 デジコミ歴5年
LightWaveとデジコミ講座のお陰で、複雑な背景やアイテムの作画が格段に楽になりました。
3D化することでパースやカメラワークの演出も自由に難なく行えるようにもなります。LightWaveはComicStudioとの相性も良く、今では漫画制作に欠かせないツールのひとつです。
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 代表作:『ダンス・マカブル』
【岩崎陽子さま 40代 女性】
Lightwave歴4年 デジコミ歴4年
数年前から漫画制作に3Dを導入したいと思って、いくつかの3Dアプリケーションを勉強しましたが、思うようには形にできず、一般的な3D関係の入門書も、漫画に使用するような方向性とは違うアプローチのためなかなか現実的な導入には至りませんでした。
デジコミ講座でLightwaveの基本的な操作、モデリングの考え方などを具体的に教わることができましたので、それまでの足踏みはなんだったのかという勢いで、実際に使用できるレベルのモデル作成が可能になりました。
※画像はLightwave歴1年未満のころに作成したものです。
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【冬乃郁也(ふゆのいくや)さま 30代 女性】
『ある日、僕らが恋に落ちたら』(2011年3月30日発売予定)
『微熱の果実~バタフライ・スカイ~』(原作・崎谷はるひ)(2011年4月22日発売予定)
Lightwave歴3年 デジコミ歴6年
室内の背景はほぼ3Dでモデリングしています。
連載などの場合、舞台やシーンで必要な小道具などもほぼ3Dを使っています。何度も描く必要がないので、時間的にも合理化出来ますし、クオリティも上がります。
小物や室内などにオリジナリティを出すことも可能なので、より作家性を追求する作画が可能になります。
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(※椅子のみ版権フリーの素材を利用されているそうです。)
同人誌で連載している作品の舞台になる店舗のモデリングです。ComicStudioやLightWaveのレイアウトでアウトラインをレンダリングした後に、着際してカラーイラストの背景として使用しました。
漫画の中でも使用しています。
代表作や主なジャンル:BL、TLなどで執筆中
  
【森藤映子さま 40歳 女性】
Lightwave歴4年 デジコミ歴4年
育児中のため在宅でデジタルアシスタントをしています。
Lightwaveの導入で作中に数回出てくるアイテムは、その場でモデリングして原稿に使用しています。
3DLTタブ(DigitalNoiseTab)はそれのみでほぼモデリングに必要な操作が可能になるため、3D初心者だった私には不可欠なものでした。今も作業時間の短縮に大変役立っています。
マンガに必要な輪郭線が確実にレンダリングされるモデルの作成ができるのが本当にありがたいです。
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※森藤映子さまがモデリングしたものを時田かけるさまのマンガ作品で利用した様子
【時田かけるさま 50代 女性】
主にレディースにて執筆
Lightwave歴9ヶ月 デジコミ歴 2年半
ようやく、欲しいモデルが作れるようになって来た所です。3Dでは主に汎用性の高い調度品や小物を作成しています。あらゆる角度からの表現が可能なので今まで手描きでは出来ない(または時間がかかる)物でも容易に描画出来るようになりました。
先頃制作した作品用に作った消火器です。
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【K・Sさま 30代 男性】
成人向けアニメーション監督。キャラクター、背景小物デザイン等を手掛けている
Lightwave歴2年  デジコミ歴1年半
デジコミ講座にて受講したおかげで、すんなり覚えることができ、現場で使用するまでの勉強期間が短縮できました。
先生が実際に作業現場にて使いやすい、作りやすいを考えて磨かれたタブもソフトを覚えるのに一役買います。
規則的な建物や硬質的な小物を作品に使用される方には特にお勧めのソフトです。
画像はLightWaveにて製作し、他ソフト(ComicStudio)にて書き出した習作です。
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【小池田マヤさま 41歳 女性】
近著
「聖☆高校生」少年画報社 ヤングキングコミックス
「ピリ辛の家政婦さん」祥伝社 FEELYOUNGコミックス
Lightwave歴2年 デジコミ歴3年半
時期が合わず初級講座が受けられなかったのですが、こちらの丁寧なテキストと作業フローに沿った3DLTタブ、SNSでの質疑応答のおかげで、自宅学習でもなんとか携帯電話程度のモデリングは出来るようになりました。その後講座に参加し理解を深め、最近はレイアウトでのカラーイラストやキャラクターモデリングなども楽しんでいます。
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この笛モデルは私がまだLightwaveを始めていなかった頃に、コレサワ氏に注文して森藤さんに作っていただいたものです(COMICSTUDIO 4.0 EX 3DLT機能でのレンダリング)。
使ってみると回り込みの線も綺麗に描画され、描き足しもトーンワークも必要ない、大変美しいモデルで、ソフト付属モデルデータとの作業効率の違いに驚きました。
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【星月メテオさま 30代 女性】
活動ジャンル:BL(別名義で男性向け、一般向けも執筆)
近著:ふゅーじょんぷろだくと「人類滅亡アンソロジー」2011年2月24日発行
Lightwave歴:4年   デジコミ歴:6年
こちらの講座で勉強して雀荘の店内のモデリングをしました。
漫画の背景は、ほぼLWを利用しています。麻雀卓は全て自作、イス、窓枠やカーテン、蛍光灯などはフリー素材を元に加工作成しています。
LWがあれば、フリー素材や有料素材の空間配置も自分の好きなようにできるので、モデリングを自作せずとも自分の求める背景を作ることができます。自分にとっては、漫画作成上、必要不可欠なソフトとなっています。
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